森脇健児の遊・わ〜く・ウィークリー
 
番組内容紹介



 2008年の”今月のお題”
5月
「あなたのアイドル
4月
「もうひとつの人生・・・〜人生の分岐点であの時違う選択肢を選んでいたら?〜

大賞受賞作品「あのドアをノックできたら」

好きな人がいました。もうすぐ二十歳を迎えるという日私は決心をし、彼に会いに行きました。
4月だと言うのに寒い日で、彼のアパートの前につく頃には雪が舞いはじめていました。
ドアの前まで行きましたが・・・なぜかどうしてもノックすることが出来ませんでした。
帰り道涙があふれて止まりませんでした・・・。 30年前あのドアをノックしていたら
少し違う人生を送っていたと思います。でも今の幸せはなかったでしょうね。
主人とはお見合いで結婚しましたが 平凡ながらも幸せな生活を送っています。
(赤穂市:焼りんごさん)
3月
「卒業」

大賞受賞作品「夢叶う」

3月1日に短大を卒業しました。子供の頃の夢叶い保育園の保母さんになってまだ一週間!
1歳児の世話をしています〜大変大変で母のありがたさ身にしみる毎日です〜
頑張るよ!(和歌山市:新米保母さん)
2月
「バレンタインのほろ苦・甘〜い チョコ体験」

大賞受賞作品「小学生からのバレンタイン」

去年のバレンタインデーに近所の小学校5年生のあみちゃんから、チョコレートを戴きました。
現役を引退し、今は毎朝見守り隊で横断歩道で立っているのですが
その時に「有難う」との感謝をこめて、メッセージと共に戴きました。
私の年代は、チョコを送る習慣もなく、本当に心から嬉しかったのを思い出します。
あみちゃんも今年は卒業です。 お祝いに図書券を送ろうと考えております。
(枚方市:手酌の真ちゃんさん)
1月
「2008年の抱負・目標」

大賞受賞作品「1年のはじまり」

2008年の目標は、自転車通勤しようと思う事です。
実行してみたら、行き1時間程、帰り2時間程かかりましたが
3日坊主にならず1年間実行してみようと心改たにしています。
自分の変化していく身体を連想し1人ほくそえんでます。
まずは実行あるのみです(神戸市:5円玉さん)

 2007年の”今月のお題”
12月
「あなたの2007年」

大賞受賞作品「休む事も大事」

私の2007年は休養です・・・。
今年の夏に体調を崩して手術しました。
おかげで仕事も辞めて家で療養することになりました・・・
今年を振り返ると、今までのんびりする事がなく走ってきたので
ゆっくり生活してたら今まで見えなかったことが見えてきたり
別の角度から物事を考えられるようになったりして
とても良い時間を過ごせたと思います。(西脇市:りんごんさん)
11月

「最近、泣いたこと」

大賞受賞作品「最高のプレゼント」

先月の28日は私の58歳の誕生日でした。その前日の事、娘が来て
「お母さん、明日誕生日やな。何歳になるん?」と聞いてきました。
「28歳やわ、ケーキ買うてお寿司でも買うわ」なんて大笑いをしながら答えました。
他にも世間話などしていたのですが、娘が「私も話がある」と言うんです。
「ナニ?ナニ?」 「赤ちゃんができやんや」 「エッーーー!!!」
それを聞いた後はワァーっと涙涙でした。結婚して3年が過ぎ言葉には出さなかったけど
みんなが待っていた事でしたので、本当に本当ににうれし涙でした。
ケーキもお寿司もとんでいってしまった何よりのプレゼントになりました。
(相生市:うれしなみださん)

10月

「○○の秋」

大賞受賞作品「節約の秋」

なんで、いつ、どこで、使った?というくらい出費が多い今年
お正月を楽しく過ごすために節約しなきゃ・・・ (京都市:マサさん)

9月
「今年の夏のわすれもの」

大賞受賞作品「新品の水着が!?」

今年、旦那と4歳の息子と3人で海水浴に行きました。
結婚以来初めての海。はりきって、ビキニを新調しました。
が、帰りしな更衣室で着替えをしているとき
息子が「おしっこしたい」だの、「のど乾いた」だの、あっちこっちふらふらして目が離せません。
バタバタと慌ただしい中、家に帰り洗濯をしようと荷物を開けると新品の水着の下がないー!
取りに行くのもできず、あきらめました。 (西宮市:スタイルは20代?さん)
8月
「アルバイトや仕事で身に付いた特技」

大賞受賞作品「カーナビいらず!」

学生の頃、好きなオートバイで仕事をしたくてバイクの宅配のバイトをしていました。
マップルと無線を付けて、お客さんの所へ荷物を取りに行ったり、持って行ったり。
初めは道に迷うこともあったけど2年バイトをやったお陰で、地図をみるのが得意になりました。
地図さえあればどこにでも行けますよ。
もちろん、ボクの車にはカーナビはついていません。 (尼崎市:バイクのしんちゃんさん)
7月
「あなたの健康法」

大賞受賞作品「自分で育てた野菜で健康!」

私の健康法は野菜作りです。子供に農薬の使われていない安心な野菜を
食べさせたいので買うのを辞め野菜を作っています。
最近では野菜嫌いだった小学生の息子も野菜作りを手伝うようになり
野菜を食べるようになりました。
きっと自分で育てた野菜はおいしいんでしょうね。(御所市:飛鳥ルビーさん)
6月
「雨の日の楽しみ方」

大賞受賞作品「雨の日は、流しそうめん!」

我が家には、やんちゃのおチビが2人いて、雨の日はだいたい家の中で大暴れなので
もうめちゃくちゃです。この前の雨の日、暖かかったので、ベランダに出て
私は短パンにTシャツ子供たちは海パン姿になってホームセンターで買ってきた
雨どいを使って流しそうめん大会をしました。
用意から片付けまで大変でしたが、子供もすごく喜んでくれたのでよかったです。
今度「近所の友達を呼ぶ!」と言って張り切っていたので
今年の夏はそうめんをいっぱい買っておかないと!(大阪市:ちび介ママさん)
5月
「最近のマイブーム」

大賞受賞作品「イメージトレーニング?」

とりあえず体が鈍ってきているので
歩いたり走ったりする事を考えるようにしています。 (京田辺市:海雲亭オトコさん)
4月
「あなたの座右の銘」

大賞受賞作品「私の座右の銘」

私の座右の銘は「サービス精神」です!
よく電車で年配の方を見かけると席を常にゆずるように
心がけています。 (大和郡山市:ナオコさん)
3月
「お酒の席でのおもしろエピソード」

大賞受賞作品「ウイスキーの日本酒割・・・」

先日、職場の先輩や同僚7〜8人と四条河原町の居酒屋へ。
最初はビールで乾杯した後、飲み放題だったのでお酒を変えることに。
私は日本酒にしようかウイスキーにしようか迷っていると
先輩が「両方飲んで旨かったほうにすればいいじゃん」と言うのでとりあえず両方飲むことに。
しかし、それが失敗のはじまり。
日本酒とウイスキーを一緒に飲む私の姿を見て、店員さんが
「この人は両方を一度に飲むんだ」と勘違い。
グラスを空けるたびに、日本酒とウイスキーがセットになって私の前に出てきました。

それから約2時間、私の胃袋は【ウイスキーの日本酒割】で満たされ
気がついたのは次の日の昼近く、自宅の布団の中でした。
リスナーのみなさ、飲み放題では気をつけて飲みましょう。
そしてウイスキーを日本酒で割って飲むのはやめましょうね。(京都市:まくり一発向日町さん)
2月
「受験の思い出」

大賞受賞作品「受験の思い出」

我が家の娘が中学3年だったときの話です。
私立を受験し合否の結果を自宅で待っていました。
郵便屋さんから封筒を受け取り開封。
「やったー合格した!!」と飛び上がって喜ぶ娘。
そのあまりのはしゃぎぶりに私は驚いてしまいました。
小さい頃からしっかり者と周囲でも評判で何事にも冷静だった娘。
娘のことは何でもわかってるつもりだったのに娘の意外な一面も
不安な気持ちにも気づかなかった私は、もし親の試験というものがあれば
間違いなく不合格だったでしょう。 (三木市:紀ノ国屋文ちゃんさん)
1月
「2007年の野望」

大賞受賞作品「2007年に必ずしたい事」

高校からの友人で結婚してそれぞれ広島から九州・呉・神戸と嫁ぎ
昨年還暦を迎えました。 今年こそ還暦祝いをかねて九州に居る友の所へ
(呉に居る友人と)遊びに行こうと思っています (明石市:ミエコさん)

 2006年の”今月のお題”
12月

「2006年、自分で自分をほめたい事」

大賞受賞作品「見かけは情けないけどヒーロー!」

電車とホームの間がかなり広い某駅のホームで、僕は扉の近くに立ち出発を待っていた。
出発のアナウンスが流れ、扉が閉じる寸前、母親と3歳ぐらいの子供が電車に乗り込んできた。
母親が先に乗り、続いて子供が乗ろうとした瞬間!足が届かずそのまま隙間へ落ちかけた。
僕は反射神経でその子供の服をとっさにつかんで見事!
でも、10両以上の長い電車だった為、駅員はそれに気づかず
扉を「ピコーン♪ピコーン♪」の音とともに閉鎖したり、開けたり。。。
僕は子供の服を放すわけにはいかず、掴んだまま扉に頭がはさまった。
しかも開閉を何回か繰り返すもんだから、オシャレなはずのグラサンも情けないことに
斜めになった上、被ってたキャップ(しかもハゲ隠し)も前方半分脱げかけになって
禿げが剥き出し!!(> <)可哀想過ぎる!
そんな見かけは情けないヒーローでも僕は自分を褒めてあげたい。(大阪市:ひろさん)

11月
「あんまりうれしくなかったもらい物」

大賞受賞作品「ハワイの土産で・・・」

あんまりどころか、置き場に困る程嬉しくなかったです。
姉の息子が新婚旅行でハワイに行った時にかわいい熊のぬいぐるみに
つけなくても十分かわいいのに香りつきでした。
ご丁寧に袋入りだったので開けるまで判らず、開けると甘い香りがふわーんとして
甘さを通りこして臭さに変わり洋服ダンスになおして置くと箪笥中臭さのオンパレード状態で
本当に置き場泣かせのお土産でしたよ。(川西市:ほがらかまったけさん)
10月
「最近、納得いかん!と感じていること」

大賞受賞作品「納得いかない、きゅうり!」

いつも思わなかったのですが、スーパーできゅうりがビニール袋に入れられず1本ずつ
売られているのが納得いきません。
にんじんみたいな水分をあまりふくんでない様に見える野菜が
1本ずつでもラップでつつまれて何故きゅうりみたいなすぐ切ると白くかすかすになる野菜が
ビニールもかぶされず売られているのか?もっと新鮮さを重要視してほしいです。
6人家族なのですが、切ってみて切り口が白くなっててサラダが6人分作れませんでした。
水分の多い野菜にもラップ様式のものをかぶせて売ってほしいです。(川西市:はえたたきさん)
9月
「修学旅行」

大賞受賞作品「修学旅行で早稲田大学!?」

修学旅行といえば、私は高校生のときに早稲田大学のオープンキャンパスにいきました。
各大学や大使館など私が通っていた高校は国際コースなんぞありまして
英語や選択で中国語・フランス語が選べるんです。
私も、国際コースでしたが、なぜか、大使館ではなく、早稲田大学を選びました。
でも、キャンパス内は夏で暑く、説明も長く、絶対こんなとこにいきたくないーと友達といいました。
お土産も、上智や青学とはつきとすっぽんでなんとキーホルダーだけでした。
こんな自分たちで計画した東京での修学旅行の一日がまくを閉じましたが
それでも私は東京より関西があうなーと実感しました。(総社市:けろりん)
8月
「夏休みの宿題」

大賞受賞作品「夏休みにケータイ教室」

私たち夫婦はケータイを持っていません。
したがって使用方法も知りません。
先日、娘がケータイを2人にプレゼントしてくれました。
しかし、説明書を見ても全くわからず、字が小さくて見づらくわかりにくい。
業を煮やした娘が、毎夜のごとく2人を前にケータイ教室を始めた。
60に手が届く中年夫婦がケータイの使い方を理解できるのだろうか?
今、娘が一番熱くなってます。(高槻市:タロベイ)
7月
「最近、興奮したこと」

大賞受賞作品「真夜中のメール」

義父の入院で夜中、ベットのそばで点滴を見つめながらウトウトしていると
ポケットに入れていた携帯のマナーモードが体中につたわりました。
こんな夜中になんだろうと、メールをひらいてみると息子から
「お母さん、元気で生まれたよ、女の子や」というメールが。
予定日にはまだ一週間も日があったのですが、義父の事ばかり頭にあり
すっかり忘れていました。それからの時間は頭がすっきりしてよかった。
よかったと思い主人にメールをするのですが思うように打てません。
だいぶ興奮していたんでしょうね。 (相生市:はなこさん)
6月
「穴があったら入りたい 失敗談」

大賞受賞作品「かんこ鳥を探せ!」

私が小学生の頃の話です。今は亡き祖母が私たちに
「なぁ、かんこ鳥って知ってる?」と尋ねました。
私たちはなんか聞いたことある名前だなぁーと思いました。
祖母は「すごく悲しい声で鳴く小さい鳥なんだよ、あんたたちにも見せてあげるわ」と言い
ペットッショップで祖母は店員さんに「すいません、かんこ鳥っていう鳥を売っていますか?」と
尋ねました。 店員さんは、少し笑いをこらえた様子で
「おばあちゃん、かんこ鳥という鳥はいませんよ。
流行らない店のことを『かんこ鳥が鳴いている』というのですよ」と
教えてくれました。祖母は「ほーう」と言って聞いていましたが、私たちはすごく恥ずかしくて
他人のふりをしてその場を離れました。
日曜日でペットショップには多くの家族連れでにぎわっていたので
すごく笑われました。穴があったら本当にはいりたかったです。
しかし、祖母はかんこ鳥を何の鳥と間違えて覚えていたのか未だに疑問です。
(吹田市:うさぎさん)
5月
「最近ちょっと頭を抱えていること」

大賞受賞作品「森脇さんがライバル!!?」

森脇さん、本日の奥琵琶湖マラソンお疲れ様でした。
「遊わーくウィークリーのランニングシャツがあるんや」と思って見たら森脇さんでした。
一昨年の万博マラソン、昨年の万博マラソンと勝手に森脇さんと競争し、大敗。
今回こそはと思い、ラスト2キロで抜きましたが、ラスト1キロで抜き返されまたもや負けました。
森脇さんの最初のTBSでのマラソンの優勝を見てから再び走ることを始め
今シーズンは15回くらい大会に出場しました。
また、どこかの大会で勝手に勝負させて頂ければと思います。 (京都市:コーヒー太郎)
4月
「初めての仕事」

大賞受賞作品「お釣りは小銭で?」

高校を卒業し、初めての仕事が大型スーパーでした。
配属されたのが、1階の食料品売り場のレジ係でした。
今のようなレジではなく、全て手打ちで釣銭も自分の頭で計算して出していました。
そんな中、一番困ったのは、支払いの際、硬貨のみを出された時です。
購入金額はハッキリしませんが、1000円代でした。
1円・5円・10円・50円・100円と色々混ざってました。 (各務ヶ原市:かかみ野さん)
3月
「卒業」

大賞受賞作品「卒業式にお礼参り?」

もう25年ほど前の高校卒業式での話。
今ではそんなことありませんが、当時は悪で有名な神戸にある工業高校の卒業式。

  朝、式場への入り口に大変お世話になった先生が拍手で迎えてくれてます。
その先生は私がバイクを乗り回してたのを見ても、コッソリと学校で私を見つけ
「お前、学校に知らされたら停学やぞ!」とか、パチンコ屋、ストリップ劇場などで
バッタリ出会った時も「お前は他の先生が見てたら何回停学になってるかな〜」などと
小言は言われましたが自分ひとりの心の中にしまってくれました。

  だから私は感謝の気持ちを伝えようと「先生、3年間ありがとうございました。式が終わったら
みんなでお礼に行きます!!」と、言いました。

  そして卒業式も無事終わり、何人かで職員室に行ったのですが、年寄りの先生以外は
ほとんど帰られたとのこと・・・
どうやら「お礼に行きます」を「お礼参りに行きます」って勘違いしたようですね。( ̄m ̄;
その先生は別として、3年間威張り散らしていた体育系の先生って
何だったんでしょうね。!( ̄▽ ̄;)アセ (高砂市:シーマン・ヨッシー)

2月
「あなたのほろ苦〜い恋の思い出」

大賞受賞作品「ペコちゃんみたいな妹」

学生時代、ホテルでバイトをしていて隣りでバーテンダーをしていた年上の男前を好きに
なりました。渡しは若さ満点の魅力で、2人の距離をぐんぐん縮め、デートの約束を
彼の口から言い出させました。当日、BMWで現れた彼に連れて行かれたのは
「不二家のレストラン」で、キャラクターが大好きな彼は終始ウットリしていました。
デート翌日、「ペコちゃんみたいな妹が欲しかった」と言われあっさりと
振られてしまいました。何だか複雑な気分でしたが、もう少し私を見て欲しかったなぁ…と
短い恋の終止符が若い頃のほろ苦い記憶として残っています。 (柏原市:キャンディさん♥)
1月
「お年玉にまつわるエピソード」

大賞受賞作品「年賀状お年玉の番号をチェックしてるヤツ」

お年玉といえば「年賀状お年玉」。学生時代のある友人は年賀状送り先の人の番号を
全て控えておき、当選番号を全てチェック。当たった人に「オレのおかげやなー」と
感謝を求めるという優れモノ(?)でした。今年もヤツから年賀状が届きました。
きっとチェックしているんやろなー。まぁえっか。なんか憎めないヤツです。
元気にしてるか? (神戸市:神戸ままさん)

 2005年の”今月のお題”
12月
「2005年、あなたの重大ニュース」

大賞受賞作品「20回、愛・地球博に行った」

市内でもなかなかいないと思うのですが私たち家族は愛・地球博に
20回行きました!ボーナス1回分消えましたが
一生消えることない思い出ができましたよ(長岡京市:竹の子かあちゃん さん)
11月
「あなたが、この冬やりたいこと」

大賞受賞作品「実家に帰ってゆっくりしたい」

実家に帰って大晦日、
お母さんのおせち料理とかでゆっくりしたい。(福知山市:マーガレット さん)
 
10月
「食欲の秋、あなたの大食い記録」

大賞受賞作品「さつまいも12本!」

家でさつまいもご飯や芋ようかん、さつまいものレモン煮などなど
さつまいもを合計12本使った料理を作りました。(泉南郡:さくらんぼ さん)
9月
「私のコレクション」

大賞受賞作品「デジカメで写真コレクション」

デジカメで撮影した写真をホームプリンターで印刷してアルバムが12冊くらいになりました。
子供の成長を撮影するのが好きでどんどん増えて困っています。 (葛城市:ぴぴん さん)
8月
「私の夏休み」

大賞受賞作品「夏休みの自由研究でいろんなこと!」

ヤンキーの乗るバイクのハンドルが白色の割合を調べた
パラシュート花火を一生懸命おいかけた
野球で近鉄の選手がなぜ目の下を黒くするか謎に思った。 (枚方市:背水の陣 さん)
7月
「私の秘かな願い事」

大賞受賞作品「早く"ばあちゃん"と呼んで欲しい!!」

男の子の孫がいますが、なかなかばあちゃんと言ってくれません。
孫は1才半、パパ ママとも言ってくれないので
その次は「ばあちゃん」と早く呼んで欲しい!! (岡山市:渋谷 さん)
6月
「あなたの捨てるに捨てられないもの」

大賞受賞作品 「プライド!」

(1)年下の人が自分の上司になった。上司と部下の関係とわりきって働こうと
思ってもどこかプライドが邪魔をする。
(2)彼女とケンカした時、あとで冷静になってみると自分に非があると気付くが
プライドがジャマをして素直にあやまれない
(3)「え〜そんなこと知らんの?」と言われるのがイヤでパソコンのことや
横文字の言葉の意味を「教えて」と素直に聞けない。
なのでこっそり本屋などで調べています。聞けば早いのに! (富田林市:左利き さん)
5月
「あなたの近所の名物おやじ、名物おばちゃん」

大賞受賞作品「好き放題 言った挙句に 「知らんけど」

「職場の偉い方なんですが、仕事の報告をすると
もっとああしろ、こうしろといろいろ提案してくださるのですが、
必ず最後に「知らんけど」をつけるんですヨ。
皆のモノマネの的デス^^でもいい方なんですよ。」 (兵庫県:のり さん)
4月
「新しいスタート、新しい目標など、あなたにとって新しい内容を川柳に」

大賞受賞作品

「初孫を  ながめうれしや  婆(ばば)となり」 (兵庫県:ばーば さん)



今月のお題と応募はこちら



トップへ 番組内容紹介 パーソナリティ紹介 ゲスト紹介 プレゼント オンエアリスト 遊・わ〜く・掲示板